神具一式

 
幅500×奥行き245mmの八足に配置
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幅500×奥行き245mmの八足に配置
幅500×奥行き245mmの八足に配置
幅500×奥行き245mmの八足に配置
幅760×奥行180mmの八足に配置
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幅500×奥行き245mmの八足に配置
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幅500×奥行き245mmの八足に配置
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幅760×奥行180mmの八足に配置
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天地の神をおまつりする神具一式

神棚の前で手を合わせれば、
そこは神と自分との特別な空間となります。
朝起きたら神さまへごあいさつをして、
その日一日のことをお願いする。
神鏡にうつる自分のすがたを見て、
「今日も一日、きよらかな心を」と身をひきしめる。
日が暮れたらまた、神棚の前で手を合わせ、
「今日も一日ありがとうございました」とお礼を申す。
神棚が自宅にあると、神さまがより身近になります。

でも、神さまをお祀りするのはハードルが高い。
「何をお供えしようかな」とか、
「神具の寸法はどうするか」だとか。
「三宝の高さはどうしよう」とか、
数少ない神具店を探して回ったりだとか。
実際にお祀りするまで完成形が分からないのも難しいところ。
神棚を祀るのってむずかしいのです。
そこで、天地の神さまお祀りするための神具一式を
お求めやすいかたち、お求めやすい価格でご案内いたします。

ご案内するのは「伊勢宮忠」様のご神具。
拝む目当ての神鏡は、真鍮板にメッキをほどこした、
神社等で祀られるお鏡と同じ仕様。
木材は神祭具を作るのに最高の桧材とされる木曽桧。
細かくきれいな木目、ほのかなピンク色が特徴の桧は、
年月が流れるうちに、落ちつきのある薄茶色にかわります。
一つ一つを宮師が手仕事で仕上げているため、
細部まで美しく、こだわりを感じられる神具です。
神さまをうやまう心がカタチへと現れます。

※神具一式(神鏡、豆八足、榊立て2個、ロウソク立て、折り敷、瓶子2本、水玉、土器2枚)の設置には幅450mm、奥行180mm程度のスペースが必要です。ご購入の際にはよくご確認ください。

※掲載される神具は神具店「伊勢宮忠様」が販売される商品です。金神乃宮が販売する神具ではないのでご了承ください。


 
幅500×奥行き245mmの八足に配置
幅500×奥行き245mmの八足に配置
幅500×奥行き245mmの八足に配置
幅500×奥行き245mmの八足に配置
幅500×奥行き245mmの八足に配置
幅500×奥行き245mmの八足に配置
幅760×奥行180mmの八足に配置
幅760×奥行180mmの八足に配置
幅500×奥行き245mmの八足に配置
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天地の神をおまつりする
神具一式

神棚の前で手を合わせれば、そこは神と自分との特別な空間となります。

朝起きたら神さまへごあいさつをして、その日一日のことをお願いする。神鏡にうつる自分のすがたを見て、「今日も一日、きよらかな心を」と身をひきしめる。

日が暮れたらまた、神棚の前で手を合わせ、「今日も一日ありがとうございました」とお礼を申す。神棚が自宅にあると、神さまがより身近になります。

でも、神さまをお祀りするのはハードルが高い。

「何をお供えしようかな」とか、「神具の寸法はどうするか」だとか。「三宝の高さはどうしよう」とか、数少ない神具店を探して回ったりだとか。実際にお祀りするまで完成形が分からないのも難しいところ。

神棚を祀るのってむずかしいのです。そこで、天地の神さまお祀りするための神具一式をお求めやすいかたち、お求めやすい価格でご案内いたします。

ご案内するのは「伊勢宮忠」様のご神具。

拝む目当ての神鏡は、真鍮板にメッキをほどこした、神社等で祀られるお鏡と同じ仕様。

木材は神祭具を作るのに最高の桧材とされる木曽桧。細かくきれいな木目、ほのかなピンク色が特徴の桧は、年月が流れるうちに、落ちつきのある薄茶色にかわります。

一つ一つを宮師が手仕事で仕上げているため、細部まで美しく、こだわりを感じられる神具です。神さまをうやまう心がカタチへと現れます。

※神具一式(神鏡、豆八足、榊立て2個、ロウソク立て、折り敷、瓶子2本、水玉、土器2枚)の設置には幅450mm、奥行180mm程度のスペースが必要です。ご購入の際にはよくご確認ください。

※掲載される神具は神具店「伊勢宮忠様」が販売される商品です。金神乃宮が販売する神具ではないのであらかじめご了承ください。


 

※豆八足は、神鏡の高さを一段上げて祀るための小さな八足です。神具一式をお祀りする八足ではないのであらかじめご注意ください。

※榊立て、ローソク立ては一つずつの販売になります。神さまへは、対にして供えますので2つずつご購入下さい。


あわせてどうぞ

※タンスや棚などの家具の上にお祀りする場合、神棚板の上に神具を設置すればより丁寧な祀り方になります。

※和室の床の間などにお祀りする場合、八足の上に神具を設置すればより丁寧な祀り方になります。

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