「神のある暮らしを」
金神乃宮(こんじんのみや)はweb上のお宮。
いつでもどこからでも、好きなときにお参りできます。
毎日の暮らしに、神さまを足してみませんか?
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パソコンとスマートフォン

CONCEPT神のある暮らしを。

「神のある暮らし」とは、神さまに心を向けて、願いを成就させてゆく生活スタイルです。「神に願い・心を磨き・願いが叶い・お礼をする」このサイクルを繰り返すことで、神とのご縁は深くなり、少しずつですが確実に人生は豊かになります。

おかげ

REWARD得るのは「おかげ」。

「神のある暮らし」で得るものは、神の力添えです。 不健康な人はより健康に、結婚をしたい人は良縁を、仕事に困る人は出世を。去年よりも今年、今年よりも来年というように一年勝りに繁昌します。

MEANS4つの手立て

帳面と書道具

「神に願う」

いつでも、どこからでも、
どんな願い事でも。
神に願いを届けましょう。

詳しくはこちら 〉

心の守り

「心の守り」

肌身に付けるお守りではなく、
心で守る「お守り」。
日々の心がけで心が豊かに。

詳しくはこちら 〉

雪駄

お礼参り

神への感謝の想いが
次の恵みへとつながる。
3つのかたちで恩返し。

詳しくはこちら 〉

「神を祀る」

神が身近にある暮らしを。
小難しいことは置いといて、
まずは拍手を打ってみましょう。

詳しくはこちら 〉

水引

CONCEPT神と人とを結ぶ。

神は日本人にとって身近な存在でした。井戸には水神を祀り、台所にはかまど神を祀り、朝起きたら日に向かって拍手を打って一礼をし、日が暮れたら月を拝む。神と人とが共にある暮らしがありました。金神乃宮では、そんな暮らしを伝えます。

日天四、月天四、鬼門金乃神

祭神は「天と地」

金神乃宮でおまつりする神は、日光を照らす日の神「日天四(にってんし)」、夜を守る月の神「月天四(がってんし)」、大地をつかさどる地の神「鬼門金神(こんじん)」です。上記三神をあわせて天地金乃神(てんちかねのかみ)と奉斎しています。

天地の神とは

金光大神

眷属「金光大神こんこうだいじん

金光大神は子孫繁昌
家繁昌の道をおしえるのぢゃ

眷属(けんぞく)とは神の使いのことで、八幡さまの鳩やお稲荷さまの狐が有名です。天地金乃神は動物を使わず、人を眷属としてお使いになります。金光大神とは天地金乃神の第一のご眷属で、人の願いを神に取り次ぎ、神の教えを人に伝える、神と人とを仲介するお役です。

詳しくはこちら

取次者「辰年たつのとし

先祖から四代にわたり、金神さまに仕えることを生業とする。良縁、結婚、妻の安産、幼少の時より悩まされていた頭痛の取り払いを神へと願い、成就した経験から人の願いを神へと届ける「取次(とりつぎ)」のご用に従事。神道十三派金光教取次の資格保有。

CONCEPT神のある暮らしを。

「神のある暮らし」とは、神さまに心を向けて、願いを成就させてゆく生活スタイルです。「神に願い・心を磨き・願いが叶い・お礼をする」このサイクルを繰り返すことで、神とのご縁は深くなり、少しずつですが確実に人生は豊かになります。

パソコンとスマートフォン

REWARD得るのは「おかげ」。

神信心をして得るものは、神の力添えです。 不健康な人はより健康に、結婚をしたい人は良縁を、仕事に困る人は出世を。去年よりも今年、今年よりも来年というように一年勝りに繁昌します。

おかげ

MEANS4つの手立て

帳面と書道具

「神に願う」

いつでも、どこからでも、
どんな願い事でも。
神に願いを届けましょう。

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心の守り

「心の守り」

肌身に付けるお守りではなく、
心で守る「お守り」。
日々の心がけで心が豊かに。

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雪駄

お礼参り

神への感謝の想いが
次の恵みへとつながる。
3つのかたちで恩返し。

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神棚

「神を祀る」

神が身近にある暮らしを。
小難しいことは置いといて、
まずは拍手を打ってみましょう。

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CONCEPT神と人とを結ぶところ。

神は日本人にとって身近な存在でした。井戸には水神を祀り、台所にはかまど神を祀り、朝起きたら日に向かって拍手を打って一礼をし、日が暮れたら月を拝む。神と人とが共にある暮らしがありました。金神乃宮では、そんな暮らしを伝えます。

水引

祭神は天と地

日天四、月天四、鬼門金乃神

金神乃宮でおまつりする神は、日光を照らす日の神「日天四(にってんし)」、夜を守る月の神「月天四(がってんし)」、大地をつかさどる地の神「鬼門金神(こんじん)」です。上記三神をあわせて天地金乃神(てんちかねのかみ)と奉斎しています。

天地の神とは

眷属「金光大神こんこうだいじん

金光大神

金光大神は子孫繁昌
家繁昌の道をおしえるのぢゃ

眷属(けんぞく)とは神の使いのことで、八幡さまの鳩やお稲荷さまの狐が有名です。天地金乃神は動物を使わず、人を眷属としてお使いになります。金光大神とは天地金乃神の第一のご眷属で、人の願いを神に取り次ぎ、神の教えを人に伝える、神と人とを仲介するお役です。

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取次者「辰年たつのとし

先祖から四代にわたり、金神さまに仕えることを生業とする。良縁、結婚、妻の安産、幼少の時より悩まされていた頭痛の取り払いを神へと願い、成就した経験から人の願いを神へと届ける「取次(とりつぎ)」のご用に従事。神道十三派金光教取次の資格保有。